行方、知レズ(仮)

日常について気ままに書き綴ります。 ~あるAlto吹きに魅せられた女のSax Life★Lesson記録も~

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さあ、今日は何をしようかな…。

なんていうのは、今は昔。
考えてみれば嬉しい悩みだった。

学生というモラトリアムを卒業し、
社会人として生活を送る日々。

いくつもの選択と判断、
そして決断を重ねた結果が
現在。
きのう、きょう、明日と
それはこれからも連続していく。

PCに向かい合う毎日、
季節の移り変わりを
肌で感じることもない、
暦を見て季節を知る。
時間の流れも...
…1010101010101010………
全てが
無機的な世界。

そこに見出す自分の存在意義とは。

============================

なんて言っていますが、
そんな生活に潤いを
与えてくれるモノ。

それが、音楽。

私、実は隠れGOSMANIAです。
普段の生活では
そのかほりは出してません(笑)
消し去っています。
たぶん。

最近は・・・
専らSaxに魅せられてます。

音楽ってすばらしい!

============================
旅とか、ライブとか、
バラバラに書き留めているので
のろのろですが、
できるだけまとめて
UPしようと考えています。
その際は
コトがあった日付のところに。



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ヒトメボ

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2008.01.31 Thu苗場覚書

今回は、ヤス&酒井さんでしょう。

最近妖艶な酒井さんの魅力がたっぷりでした。
(個人的に酒井さんの好きな音域が多かった)
ヤス~、ホントイイ仕事したっ!!!

memomemo...


順不同。
ステージ幕の前に
上手:イス1脚
下手:テーブルとイス2脚
上手奥に「L'oisenu Bleu」と書かれた本の表紙
ステージの展開ごとにメンバーの手でページがめくられます。
表紙+全3パターン。
バンドは上手から
玉ちゃん、バリさん、まりさん、五魚ちゃん、杉野さん、須藤さんの並び。
動ける玉ちゃん、須藤さんは本のページよりも前の位置。
ページの中央下部は動けない楽器のために四角い穴が。
ページが頭上を通過していく、ちょっと怖い。

ヤスの構成。
メンバーが語り次いで行く形で物語(ステージ)が展開。
最後のヤスの台詞のみ生で
他の部分は収録されているもの。
分かりやすいモチーフ:
2人兄妹チルチル、ミチルが夢のなかで過去や未来の国に
幸福の象徴である青い鳥をさがしに行く
本編ラストに「青い鳥」
全曲フルコーラス。

衣装
前半:白系
村:トレンチハーフ丈
黒:ジャケット
酒:シングルハーフ丈
北:ライダース
安:Gジャンのような
安以外はシャツ。
形がバラバラだった場合の定番の組み合わせでしょう。
私的には、コレがいちばんしっくりくるかな。

後半;青
揃いのスーツ
ダブルの1つボタン+黒シャツ
生地感:どこぞの演歌歌手!?
大きいステージだと映えそう、近過ぎるとちょっとw

グッズの指輪着用
黒:薬指15号+小指にネイルアート
北:小指11号+ネイルケア
マイクを持つ指がキラキラしてたわw

1人2役。
右側:北山、左側:北山・D
ちゃんと向きも変えて唄ってました。

01/29
全てが台本?
てつ、酷く噛んで舞台袖にしゃがみ込む・・・お尻見えてます。
アンコール、サングラスなし。
チーフマネ伊藤くんの部屋が水浸し。
発声:酒井
胸ポケットに入れていたマイクでふざけ始めたため
黒ぽんに制されながらそのままステージをはけてしまう。

01/30
発声:ヤス
鳥かごを持って唄うヤスがなんともかわいい。
CENTURY(CDではリードはてつ、今回はてつ&北山)の理由の
リハで手持ち無沙汰な北山の話から展開して・・・
手持ち無沙汰

手持ちブタさん

エアピッグ
しばらく投げっこしたりして遊んでました。
最後に黒ぽんが舞台袖に返して終了w

新年の抱負
流さない酒井から守護神GK川口のマネ。
必要以上に目が輝いてる。
急に振られた
ヤスは必要以上に目が泳いでいる。
筋トレ?する。2回連続で空けない。
北:外に出る。
黒:バタフライ。
村:毛穴ケア。

イキイキマン。
曲に入り込み過ぎて本に挟まれそうになるヤス。
黒ぽん、お腹ポンポ・・・(以下自粛)
北山さん腹チラ。
なりきりはアンコールで「愛の歌」
指導はほぼ皆無、フェイクを要求。
2日連続でUnlimited、黒ぽんとの掛け合いで
てつが怪しい・・・というかミス。
両日とも謝ってました。
29の方が分かりやすく、途中で失敗顔がw
あの指の差し合いがミスを誘発。

スローバラードはてつオンステージ。
4人はテーブルに集まりコーラス。
曲最後部分のアドリブ?
「ポンコツ車で」のときに笑いが起きた・・・。
「清志郎さん、完全復活おめでとう!」

t.4.2. 渇き
イスを活用。

苗場の思い出をそれぞれ語る。
The Ruler:
拡声器再び。
イスに仰け反って腰掛け、足を組む酒井さんの素敵なこと。

北:明日午前中滑る宣言。捕まえてみろ!と。
村?:捕まえたら一緒にぽんカレーを食べる。
下にいれば絶対に降りてくるんだから捕獲できるw
そんな感じの話も。


妹尾ちゃんのwinter lounge
引きがとんでもなく強い友人のお陰で2回参加(2回とも2:30~)
オリジナルカクテル
・青い鳥
・輪舞
・スローバラード
セットリスト
・冬物語
・お客さんのテンションによりけり
 29日:クラシックなので元が長くフルサイズは無理。
 そのため何番何楽章という感じで3部分を繋げたもの。
 30日:熱帯夜
 AとBがあって、まだまだ行けまっせのAメニューの選択。
 サングラスをかけてイントロを弾き出すと
 外の吹雪がさらに激しく吹き荒れて
 会場がどよめく。
 そのままあっというまに白銀の熱帯夜の世界へ誘われる。
・即興コーナー2曲
 お客さんにテーマと3~4つの音をもらって。
・永遠に
 30日は黒ぽんが途中から参加
・en. 北極星
30日はヤス、五魚ちゃん、まりさんが後ろで聴いていました。


クラブバリK~ん
最後の1時間あまりはゴス曲メドレーで
異様な盛り上がりをみせていました。
クラブというよりは、ブリザーディウムの延長・・・。
連日参加の村上、北山。
締めは「とこしえの花」この曲好きですね、村上さんw

zoocoライブは、妹尾ちゃんと被ってしまい
フルに聴けず終い・・・
・love power・music!・miracles
・why don't you(このイントロで外に・・・たぶん)
・あと何曲か。。。
30日は玉ちゃんがmiraclesでギターを。
狂詩曲、宇佐見さんリミックス本邦初公開。

ポンカレーハウスでは
連日お昼頃になると黒ぽんが現れ
握手をして帰っていくという。
そう、運がよい方は遭遇できたみたいです。

etc...

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